デザイナー・クリエイターの求人は【Job Stage】

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業界・職種未経験の履歴書の志望動機は?

デザイナー・クリエイターの転職にあたって「前職とは異なる業界で仕事に就きたい」と異業種や未経験の仕事を希望する人は少なくありません。企業はあくまでも即戦力を理想として採用活動を行っています。未経験の方が採用されるポイントを挙げてみました。是非、参考にして下さい。 未経験の業界・職種の志望動機の為に 未経験の業界・職種へ転職する場合、チェックポイント 何故、その業界・職種を志望したのか? その為に何を学んでいるか? ...

カテゴリー:履歴書・職務経歴書の書き方

面接は私服で行くべきでしょうか?スーツでしょうか?

デザイナー・クリエイター職の面接はスーツではなく必ず私服で行って下さい。デザイン業界・クリエイティブ業界では営業職でもジャケットは着用しますが、ネクタイを結ばない業界もあります。書類審査通過後、特に洋服の指定を行わない企業がほとんどですが、私服で面接にのぞむ事が業界の常識となっています。 面接は何故スーツではなく私服なのか? 採用担当者はスーツではなく、私服での面接を求めるのかは、以下の4つのポイントあります。 採用担...

カテゴリー:面接のポイント

採用担当者は履歴書でチェックしているポイントは?

デザイナー・クリエイター職における転職活動では他の業界・職種と同様、書類選考において、とても大切な書類となります。履歴書は事実を淡々と記入するだけでは、内定の通知を得る事はできません。履歴書1枚でも採用担当者は真剣に評価を行っています。採用担当者はどんなポイントをチェックしているか、大切なポイントを紹介します。 履歴書の作成方法は、パソコン?手書き? 求人サイトで最初にメールで応募する際はパソコンで作成した履歴書を送信する機会も...

カテゴリー:履歴書・職務経歴書の書き方

履歴書の職歴にアルバイト・インターンの経験を記載しても問題ないですか?

デザイナー・クリエイターとしてアルバイト経験、インターンとしての経験がある方は履歴書の職歴に記載しても問題ございません。例えば、美大や美術系の専門学校を卒業後、又は在学中にアルバイトの経験がある場合は「アシスタントデザイナー・アシスタントディレクター・DTPオペレーター」等、アシスタント・オペレーターとしての役割を担っている方が多いと思いますが、その経験は評価に繋がる事もありますので、履歴書に明記して下さい。インターンとして経験もある方...

カテゴリー:履歴書・職務経歴書の書き方

転職した新しい職場での挨拶・自己紹介・心構えは?

デザイナー・クリエイターとして転職先が決定し、一安心しても、転職先の職場に上手に馴染めるか不安な方も多いと思います。基本的には新しい職場の雰囲気や人間関係は各企業によって様々です。初日は特に緊張するかと思いますが、採用担当者を初め、職場の先輩達は初日だから無理な業務は与えないはずです。まずは、職場の方々と信頼関係を築く為の第一歩として挨拶・自己紹介をキチンとし、顔と名前を覚えてもらいましょう。 自己紹介・挨拶のポイント 以下の三...

カテゴリー:退職・内定・入社時の注意点

面接の際、内定の連絡を頂ける時期を確認しても良いでしょうか?

内定確定日は面接でキチンと質問して確認して下さい。 内定確定日の連絡を頂ける時期を面接官に質問する事は失礼にはあたらないので、しっかり確認して下さい。転職活動を行う際に、複数の企業の面接を受けていて、複数内定を頂いた場合や、又、様々な理由で最終内定が決定する時期やタイミングはとても気になる所で、転職活動においては重要な事です。2社以上に内定をもらった方は、どの企業に転職するか?判断する為には「内定確定日」と「内定返答期限日」がとても重...

カテゴリー:面接のポイント

人見知りなのですが、面接時不安になります。

人見知りは人間の自然な感情です。 採用活動の際、デザイナー・クリエイター職においてコミュニケーション能力は採用担当者は重要視して面接を行っています。人見知りを自覚している方は面接時、緊張に悩んだり、何を話せば良いか分からず不安になるケースが多いと思います。しかし人見知りの人でなくとも、多かれ、少なかれ、誰もが面接時、緊張したり不安になったりするものです。人見知りを克服するのではなく、本来人間が自然と覚える感情だという事を忘れず、うまく...

カテゴリー:面接のポイント

求人広告には書かれない、採用担当者の本音

求人広告はあくまでも採用活動を行う企業側からの転職志望者へのメッセージです。クリエイティブ業界・デザイン業界の特徴の一つですが、ポートフォリオや、デザイン・クリエイションのスキル、コミュニケーション能力、プレゼンテーション能力、キャラクター(性格)等、採用活動を行う際は採用担当者が様々な角度から判断し、内定者の候補選定を行います。デザイナー・クリエイターの方は様々なスキル・経験で各々個人差がありますので、各企業の採用担当者の方もそれぞれ...

カテゴリー:転職成功の秘訣

転職後、試用期間中に退職する際の注意点

クリエイティブ業界・デザイン業界では、試用期間を3ヶ月〜6ヶ月と設けている企業が多く存在します。試用期間は企業(雇用主)とあなた(従業員)がトラブルの無いよう、企業(雇用主)側は安心して雇用できるか?あなた(従業員)は安心して新しい職場になじめて仕事ができるか?等、お互い見極める為の期間として設けられています。 退職の影響力 雇用は企業にとって大きな経営判断の一つです。もちろん職業・職場の選択は転職したデザイナー・クリエイターと...

カテゴリー:退職・内定・入社時の注意点

面接後にお礼のメール連絡をしても良いですか?

最終面接後のお礼メールを送ったからといって、採用の決め手にはなりません。採用担当者は、あくまでも「職歴・スキル・経験・ポートフォリオ・面接時の印象」で採用の可否を判断します。特にデザイナー・クリエイター職にとってはポートフォリオが採用の可否に重要な判断材料となっています。ポートフォリオは過去の仕事・作品ですので、転職活動時に、クオリティを上げ、印象をさらに良くしようとする事は困難です。できる事は限られてきます。 内定を得る為に、転...

カテゴリー:面接のポイント

面接時のNGな話題、態度はありますか?

書類審査通過後、面接の際、緊張して普段の自分とは違う態度で話をしてしまう方が多いのでは? 面接官は想像以上に、あなたの一挙一動を見て採用の可否を判断しています。多少緊張するのは人間として当たり前の事ですので、緊張する事を気にするより面接官とのコミュニケーションに関してNGな話題や態度を避ける努力をしてみましょう。 書類審査を通過した事は、プロフェッショナルなデザイナー・クリエイターとしての職歴を評価され実際、会いたいと採用担当者...

カテゴリー:面接のポイント

内定承諾書提出後、辞退したいのですが、可能でしょうか?

内定承諾書を提出した後、辞退は可能です。内定承諾書は法的な効力はありません。雇用契約書が法的な効力をもっています。内定承諾書提出後の辞退は法的には問題ありません。 しかし、企業の採用担当者は内定者を確定するまでの労力は相当なもので、人を1人採用する事は企業にとって大きな経営判断となっています。引き留められたりするケースも多いので、あくまでも判断は慎重に行いましょう。 辞退する際は、お詫びと丁寧に理由を説明して下さい。転職活動にお...

カテゴリー:退職・内定・入社時の注意点

新着の求人情報のみを確認したいのですが可能ですか?

サイト上で、新着の求人情報のみを確認していただくことは可能です。新着専用のページで掲載開始された日付の順に表示されるようになっておりますので、トップページのナビゲーションの左下に位置する、こちらの「新着!求人情報」から閲覧して下さい。 幅広くデザイナー職・クリエイター職の求人を探したい方は「新着!求人情報」ページで最新の求人情報を毎日必ずチェックして下さい。ジョブステージは土日・祝祭日を除く平日に毎日更新の方針で運営を行っておりま...

カテゴリー:転職・求人広告の基礎知識

求人広告にアクセスして掲載終了と表示された場合は?

求人広告のURLをクリックしたり、ブックマーク・お気に入りに追加した求人広告が、掲載終了と表示された場合は、掲載期間中であっても企業側の都合や、内定者が確定し採用活動が終了したことになります。 掲載期間中であっても終了した場合は応募できないのでご注意下さい。採用活動は企業によって様々な条件や環境で行われています。気になる企業があったら書類応募は迅速に行うのが転職活動を上手く行うポイントです。 ...

カテゴリー:転職・求人広告の基礎知識

ブックデザイナーとエディトリアルデザイナーの違いは?

ブックデザイナーとは装丁家を意味し、書籍の表紙・帯のデザイン・製本方法の提案等で一冊の書籍の造形をデザインする職業の事を意味します。 エディトリアルデザイナーは雑誌や書籍の表紙や中頁のデザインやレイアウトを行う職業を意味します。 似ているようで求められる経験や知識、仕事のフローが異なり、ブックデザイナーは書籍中心に、エディトリアルデザイナーは、書籍以外の雑誌・カタログ等の、頁物のデザインを手掛ける事が多いです。 ブックデザイン...

カテゴリー:転職活動FAQ

カメラマンとフォトグラファーの違いってありますか?

写真撮影の仕事をしている人は、基本的には「カメラマン」と呼ばれているのが通常ですが、最近は「フォトグラファー」と、呼ばれたりするのが普及しつつあります。言葉の定義上は明確な意味合い、役割の差がはっきりとあるわけではありません。 日本の撮影に関する業界で、映像を撮る仕事の方は「カメラマン・ムービーカメラマン」と呼ばれています。それに対して「フォトグラファー」と呼ばれる方は基本的にはスチール写真の撮影をメインに仕事をしている人の事を意味す...

カテゴリー:転職・求人広告の基礎知識

履歴書の職歴の欄は全て記入する必要がありますか?

履歴書の職歴の欄は記入できるなら職歴を全て記入して下さい。スペースの都合上、職歴が多くて全てを記入できない場合は、履歴書には学歴のみ記入して、その下に職歴と書き更にその下の行に「別紙記載」と明記して職務経歴書に職歴を明記しましょう。職務経歴書には履歴書と違って、採用担当者が分かり易いよう職歴と担当した仕事の詳細を記入して下さい。職務経歴書は採用担当者・面接官が内定の可否を判断する為のとても重要な書類となります。あなたの魅力や経験・スキル...

カテゴリー:転職活動FAQ

以前不採用になった企業に再び応募したいのですが。

不採用に至った時期と現在の自分を比較して、それをカバーできる自分の成長したポイント・新しい作品を丁寧にアピールできる方法を考えましょう。 一度、不採用の結果がでても、どうしても働きたい企業がある場合は、諦めずに応募する事は決して悪い印象に受け取られる事はありません。あたたの熱意やモチベーションの高さを企業の採用担当者、面接官は決してネガティブには捉えません。複数回の応募はポジティブな印象に繋がる可能性が高いです。 以前、不採...

カテゴリー:転職活動FAQ

面接の時の持ち物は?

当日は準備に追われたり、緊張等で、バタバタし意外と忘れがちな持ちものもあるはずです。必ず以下のものは鞄に入れ、面接にでかける直前にも忘れ物が無いかチェックして企業へ訪問して下さい。 履歴書・職務経歴書 前もってデジタル(PDF)の「履歴書・職務経歴書」を送信していても、必ず印刷された「履歴書・職務経歴書」を準備して下さい。面接の当日は企業を訪問する前に、誤字脱字が無いか?志望動機や自己PRの内容を確認しましょう。 ポート...

カテゴリー:面接のポイント

応募の締め切りがない求人は、いつまで応募が可能ですか?

応募の締め切りがない求人広告は、企業の採用活動が終了する前に、なるべく早く送付するのがポイントです。掲載期間内に終了する企業も多数ございます。、応募締め切りがない場合でも、求人広告が掲載開始されてから採用が決定次第、企業も採用活動を終了します。 通常、応募書類が届いた順から書類選考が行われ、条件に合う人を面接し、採用が決定した段階で採用活動が終了します。 中途採用での求人広告の多くは、少しでも早く人材が欲しい企業が多いので、興味のあ...

カテゴリー:転職・求人広告の基礎知識

男女雇用機会均等法について教えて下さい

「性別を理由とする差別」は男女雇用機会均等法 第五条にて禁止されています。働く女性が性別により差別されることなく、充実した職業生活を営むことができるようにする為に「求人広告」という雇用・職業生活の入り口において男女の均等な機会が確保されることが大変重要であることから、事業主は労働者の募集及び採用について女性に対して男性と均等な機会を与えなければならないこととされています。 クリエイティブ業界・デザイン業界は男性・女性ともに、それぞ...

カテゴリー:転職・求人広告の基礎知識

求人広告に明記されている「給与額」は手取りの金額ですか?

求人広告に掲載されている給与額は「額面給与」となります。一般的に「月収」という場合には「額面給与」の金額を指します。雇用契約を結ぶ際に「額面給与」が基本給だけなのか、手当が含まれるのかどうか確認しておきましょう。 給料日に支給される給料は求人広告に表示された「額面給与」金額から、所得税・社会保険料・住民税等が差し引かれた金額になります。手取り給与は、額面給与からこれらが天引きされた金額の事をいいます。通常、給与はこれらに通勤交通費...

カテゴリー:転職・求人広告の基礎知識

面接の際の自己紹介が苦手ですが、コツはありますか?

面接の際に最初に「自己紹介」をお願いしますと、面接官に求められることが多いです。照れたり、緊張のあまり、たどたどしい自己紹介になると、自分に自信の無い人・人前で話すのが苦手なんだと判断されるので要注意です。逆に自己アピールに専念しすぎて、話す時間が長くなったり、余計な事まで話てしまった、というケースも、決して好印象には繋がりません。 コツは、伝えたい事の重要なポイントを、具体的な数字や、実際のエピソード、具体例で簡潔に伝えるのがポ...

カテゴリー:面接のポイント

面接時の適切な服装を教えて下さい

クリエイティブ業界・デザイン業界は営業職以外は、ほとんど私服勤務の為、面接時も私服で面接を受けることを求められます。業界的に服装のセンスや、TPOに合わせて洋服を選ぶことができるか?、採用担当者は面接時にチェックしています。 一般的には企業の社風に適した雰囲気の服装が適切です。クリエイティブ業界・デザイン業界の中でもカジュアルな私服でも問題無い会社もありますが、カジュアル過ぎる服装を嫌がる企業もございます。面接はお互い初対面という...

カテゴリー:転職活動FAQ

試用期間について教えて下さい

試用期間とは、企業側(雇用主)が従業員を雇用した際に、適正能力、技術力、勤務態度、一般常識等を見て、正式にスタッフとして本採用するかどうかを見定める為の制度です。 雇用のトラブル回避を目的とし、雇用主も従業員側双方にメリットがある為、多くの企業が採用しています。正社員または、長期間の雇用の際に利用されています。雇用主は必ず、従業員を雇用する際は、試用期間の期間を具体的に明示する義務がございます。 期間としては、3ヶ月から6ヶ...

カテゴリー:転職・求人広告の基礎知識

最低賃金制度について教えて下さい

最低賃金制度とは 最低賃金制度とは、最低賃金法に基づき国が賃金の最低額を定め、使用者は、その最低賃金額以上の賃金を労働者に支払わなければならないとする制度です。 最低賃金は、特定の産業・地域を対象に定められた「特定(産業別)最低賃金」と、各都道府県に定められた「地域別最低賃金」の2種類があります。 詳しくは、都道府県労働局又は最寄りの労働基準監督署にお問い合わせください。...

カテゴリー:転職活動FAQ

グラフィックデザイナー

仕事内容 グラフィックデザイナーは、広告やポスター、チラシ、名刺、商品パッケージ、CI・VIなど、主に印刷物を中心としてデザインをする仕事です。デザイン事務所や制作会社や広告代理店、企業のデザイン部・宣伝部・広報部などのインハウスのデザイナーとして勤務することになります。 グラフィックデザイナーを経験し成長すると、アートディレクターとしての立場で働いたり、独立してフリーランスとして働く人も多くいます。 仕事の内容に応じてアート...

カテゴリー:仕事図鑑

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クリエイティブ業界・デザイン業界の転職・求人情報サイトです。デザイン・広告業界、WEB業界、フォトグラファー業界、編集・出版業界、映像業界、ゲーム業界、プロダクトデザイン業界、建築・インテリア業界 等の求人情報を掲載中!専門のプロフェッショナルの為に求人情報を毎日更新で掲載しています。御陰さまでジョブステージは2005年6月1日より運営を開始し、2015年で運営11年目を迎える運びとなりました。各業界のお仕事をお探しの方は、ジョブステージをどうぞご利用ください。

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